朗読CDの販売/朗読と音楽の新しいコラボレーションCD「声ものがたり」
あなたも”耳で聴く絵本の世界”を堪能してみませんか?

<NEWS> 今回発売するのは、心に沁みる名作、心躍る冒険談など名作を 3 作

皆様にご愛顧いただいております朗読CD“声ものがたり”はおかげ様で、朗読と音楽が合体しておひとりでも楽しめるひと時を提供するシリーズとして各方面からご好評を頂いております。

スタートから 4 年、今回は名作シリーズとして「フランダースの犬」「森は生きている」「ピノキオの冒険」の 3 作を、既発のカタログとは形を変えて、 1 話を 1 枚のCDに収録し、ソニーミュージックディストリビューションから 12 月 21 日の発売となります。

 

朗読はテレビや舞台で活躍中の加藤貴子。

物語に生命を吹き込む朗読を聞かせてくれています。

 

CDの顔となるジャケットは

「フランダースの犬」のイラストは奥平イラ氏

「森は生きている」のイラストは宝永たかこ氏

「ピノキオの冒険」のイラストは小澤摩純氏

という豪華なラインナップで仕上がりました。

各々がご覧のように夢のある美しいイラストです。

このジャケットイラストが気になるという方は、それぞれの作家のサイトにアクセスして頂くと、購入可能な素敵な絵がたくさん並んでいます。

 

文を書いたのは、女性初のロックバンドとして一世を風靡したプリンセスプリンセスでギターを担当していた中山加奈子と、児童書を数多く世に出しているたからしげるの両氏です。中山加奈子は、プリプリ時代に作詞家として開眼、現在は作家への道に意欲を燃やしています。仕上がった原稿は言葉に対してのこだわりを持つ、氏ならではのテイストが色濃く出た読み物になっています。たからしげる氏はクラシックシリーズの冒険談でもその真価を発揮していて、今回もまた楽しい文を書いてくれました。

 

音楽はプロデューサー宮城純子と日本屈指のギタリスト土方隆行、新進アーティストとして将来を嘱望されている堀向彦輝の 3 人が書き下ろしで制作しました。

音楽のみでも楽しんで頂けるようにというコンセプトのもと、ハムカンパニーが自信を持ってお送りしています。

 

家庭での憩いのひとときや、電車や車での移動中の時間に、または入浴の友として是非この朗読CD“声ものがたり名作シリーズ”の「フランダースの犬」「森は生きている」「ピノキオの冒険」をご家族そろって御愛用ください。





お問合せ:admin@koemonogatari.com

発売:(有)ハム・カンパニー 
販売:(株)ソニー・ミュージックディストリビューション
制作協力:(株)ハートミュージック



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